一人ひとりが、命の輝きを生かし、
嬉し楽しで生き切れる社会づくりを目指そう!


残念ながら日本社会の現状は、
見事に張り巡らされた洗脳の仕組みと情報管理のもとに、
真実が大変見えにくくなっています。

マスコミや書籍、教育、その他様々なプロパガンダなどの仕組みを通じて
わたしたちは、この三次元の世界に、肉体を持った存在として降りてきた

「本来の目的や意味」から目をそらし、生理的な欲求や物欲、名誉欲、

権力欲に意識が向かうように操られてきました。

そのおかげで、日本人の多くが、

真実を見抜く目を徹底して奪われ、
霊的な存在としての人間の本質や、
肉体を持った人間として生きる意味や目的、
人間が本来持っている可能性の凄さ、
日本人が持っている世界にもまれな特質などを認識せず、

何かがおかしい、何かが足りないとは思いながらも、
「人生なんて、まあこんなものさ」と割り切って生きている現状があ

るのではないでしょうか。

 


しかしながら、9.11や3.11に遭遇したあたりから、
何だかおかしい、何かが間違っているのではないだろうかと、
多くの人たちが 感じ始めているように思われます。


そして、インターネットの普及によ
り、探そうとしさえすれば、
マスコミに流れない情報も色々得られるような時代になり、
少数ながら、このような実情に気づき、何とかしたいと考える人たちも
だんだん増えてきたような気がします。

また、勇気を持って、真実の情報を発信する人たちも増えてきました。



わたしたち夫婦は、このような状況を非難したり闘うという方法ではなく、
ただ進化した新しい社会を創ろう、志を同じくする人たちと手をつないで、
新たな進化の可能性を追求しようと決意しました。

残念ながら日本社会の現状は、
見事に張り巡らされた洗脳の仕組みと情報管理のもとに、
真実が大変見えにくくなっています。

マスコミや書籍、教育、その他様々なプロパガンダなどの仕組みを通じて
わたしたちは、この三次元の世界に、肉体を持った存在として降りてきた

「本来の目的や意味」から目をそらし、生理的な欲求や物欲、名誉欲、

権力欲に意識が向かうように操られてきました。

そのおかげで、日本人の多くが、

真実を見抜く目を徹底して奪われ、
霊的な存在としての人間の本質や、
肉体を持った人間として生きる意味や目的、
人間が本来持っている可能性の凄さ、
日本人が持っている世界にもまれな特質などを認識せず、

何かがおかしい、何かが足りないとは思いながらも、
「人生なんて、まあこんなものさ」と割り切って生きている現状があ

るのではないでしょうか。

 


しかしながら、9.11や3.11に遭遇したあたりから、
何だかおかしい、何かが間違っているのではないだろうかと、
多くの人たちが 感じ始めているように思われます。


そして、インターネットの普及によ
り、探そうとしさえすれば、
マスコミに流れない情報も色々得られるような時代になり、
少数ながら、このような実情に気づき、何とかしたいと考える人たちも
だんだん増えてきたような気がします。

また、勇気を持って、真実の情報を発信する人たちも増えてきました。



わたしたち夫婦は、このような状況を非難したり闘うという方法ではなく、
ただ進化した新しい社会を創ろう、志を同じくする人たちと手をつないで、
新たな進化の可能性を追求しようと決意しました。

                写真は和気イノチネ倶楽部でのセミナー風景です。


幸い、量子論的な世界観への理解が深まり、
「わたしの信じていることが、現象化しわたしの人生を形造っているのだ。」
ということを理解し実践する人も増えてきました。

 

これは、世界を裏側で操っている人たちにとっては、
一番知られたくないことだったのではないでしょうか。

異論がある方もおられるでしょうが、わたしたち夫婦は、
次のようなことを信じ、受け入れています。

「霊魂は不滅であり、三次元の世界は
           魂磨きの学びをするための学校」

「肉体は 地球で暮らすためにお借りしている 大事な宇宙服」

「この物質世界は、魂の成長のために降りてきたキャンパス」

「今回の人生の主題や、
 それをどのようなストーリーを通じて体験し、

 成長を手に入れるのか、というようなシナリオを、
 わたしたちは生まれる前に 
あらかじめ決めてから
 この世に降りてきている」

「喜びに生きることが人生の本質であり、
       それがないときは学びのチャンス」

「自分の素晴らしさに気づき、その素晴らしさを生かしながら、
 人の喜びを高めるために貢献するとき、
 つまり自己超越のレベルの チャレンジをしている時、
 最高の喜びが体験出来るように、
宇宙の仕組みができている」


こういった、基本的な事柄を知り、受け入れた人たちは、
たとえ現象化レベルでの意見の食い違いや対立などが起きた場合でも、
上記のような抽象度の高い観点からコミュニケートすれば、
必ず協調できる視点を見つけ、
手をつないで進むことができるのではないでしょうか。

 

このホームページでは、このようなわたしたち夫婦の考え方に基づいた
日々の活動や体験をお伝えするとともに、
新たな仲間との出会いと交流のきっかけ創りを目指し、
情報発信していきたいと考えております。 

 

What's New

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この本はまずAmazonの商品写真の下にあるkindleという無料ソフトをダウンロードしておいてから、購入する電子ブックす。
1冊780円です。
専用のkindleと言う端末も売っていますが、アイフォンやアイパッド、パソコンなどでも読めます。
やり方は、こちらをご覧いただくと分かりやすいと思います。

これも、支えて下さった読者の皆様のお蔭と深く感謝しております。

 

勝Zゆみ姉 の
「ラジオでありがとう」

 

私たち夫婦がゆめのたね大学の実習で収録した「ラジオでありがとう」をお聞きください。

これをやったことで、私たちは多くの気づきと内なる完結を体験しました。
ご参考になればと思いアップしておきます。

 

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